モデルの押切もえが10月10日、自身初となるジュエリーブランド『ルミナリュール』の発表記者会見に出席。合計100万円を超えるジュエリーを身に着け登場したものの、ネット上では〝押切の顔面の変化〟に違和感を覚える声が上がっているようだ。
同ブランドは〝特別な日も普段の日も最高の自分をくれるジュエリー〟をテーマに、押切がデザインを手掛けたもの。昨年3月に長男の出産を経て、デザインだけでなく〝着け心地の良さ〟にもこだわりを持って考えられたという。
会見では、両手に指輪5点、ネックレス、イヤリングなど合計100万円を超える豪華ジュエリーをお披露目。上品なデザインが多くある中、ひときわ目を引くのは5枚の花弁からなる花をモチーフにしたかわいらしいネックレスだろうか。繊細なデザインながらも、すべて国内の職人によるもの。実は今回の完成は、およそ2年前から企画が立ち上がったことを明かし「デザイン案が固まらなかったり、商標が思うように取れなかったりして2年かかりました」と苦労話を語りつつ、「このジュエリーたちが日の目を見ることができて良かった」と胸をなで下ろすのだった。
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