A-AUTO V6.1.0をリリース~メインフレームの新キャッシュデザインに順次対応~

| バリュープレス

 株式会社ユニリタ(東証JASDAQ:3800、以下 ユニリタ)は、メインフレーム向け製品の「A-AUTO V6.1.0」をリリースしました。

 株式会社ユニリタ(東証JASDAQ:3800、以下 ユニリタ)は、メインフレーム向け製品の「A-AUTO V6.1.0」をリリースしました。


 「A-AUTO」は、メインフレームにおけるジョブスケジューラのデファクトスタンダードとして幅広くお客様のメインフレーム業務管理システムの中核を担っています。本製品は、現在約200社のお客様で導入されており、メインフレームの業務スケジュール管理にかかる人的負荷の軽減やジョブ実行の高速処理を実現しています。

 本バージョンは、特にIBM社製メインフレームで使用されているCPU内部キャッシュデザインに対応した製品であり、あわせてITシステムの大規模運用に対応したジョブ管理の大容量化対応も行っています。


 「A-AUTO」は、今後もメインフレームにおける基幹システムのジョブスケジュール管理を担う製品として、お客様の幅広いジョブスケジュール管理業務を支えてまいります。

以 上


【株式会社ユニリタについて】 https://www.unirita.co.jp/

所在地 :東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟29階

資本金 :13億3,000万円

代表者 :代表取締役 社長執行役員 北野 裕行

事業内容:

ユニリタの強みは、IT領域における「情報活用」「プロセス、運用」「クラウド・プラットフォームの活用」。これらの力を活かし、デジタル社会でのビジネス貢献と業務効率化や生産性向上を実現するための製品とサービスを提供しています。

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