オカモトが生産販売管理システムのデータ分析基盤として「LaKeel BI」を採用 ~ 各生産拠点での柔軟なデータ活用を目指す ~

| バリュープレス
株式会社ラキールのプレスリリース画像

株式会社ラキールは、オカモト株式会社より、「LaKeel BI」を受注いたしましたのでお知らせいたします。Oracleクラウドを利用した生産管理システムとBIツールの連携を決定し、多角的な分析と効率的なアウトプットの実現に着手しました。全社で統一して利用できるデータ分析基盤として「LaKeel BI」を活用することでタイムリーな可視化を行いたいと考えています。

株式会社ラキール(本社:東京都港区、代表取締役社長:久保 努、以下「ラキール」)は、オカモト株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:田村 俊夫、以下「オカモト」)より、「LaKeel BI」を受注いたしましたのでお知らせいたします。


オカモトは、1934年の創業以来、80年超にわたり「ゴム・プラスチックの総合メーカー」として、自動車内装材、プラスチックフィルムをはじめとする事業者向けの中間素材から、コンドームなどのゴム製品、粘着テープ、除湿剤、カイロといった消費者向けの製品まで、幅広い製品を開発しています。


■生産管理システムと「LaKeel BI」を連携し、多角的な分析と効率的なアウトプットを

 実現

オカモトは、全国に生産拠点を保有しているため全社的な分析やそれに必要なデータ集計、帳票作成に多くの工数を要していました。生産管理システムのバージョンアップに伴ってOracleクラウドを利用した生産管理システムとBIツールの連携を決定し、多角的な分析と効率的なアウトプットの実現に着手しました。全社で統一して利用できるデータ分析基盤として「LaKeel BI」を活用することでタイムリーな可視化を行いたいと考えています。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット