山口敬之(53)逮捕状取り下げで海外メディアからも上級国民と揶揄されてしまう

| 秒刊サンデー
山口敬之(53)逮捕状取り下げで海外メディアからも上級国民と揶揄されてしまう

元TBS記者の山口敬之氏が伊藤詩織さんに、合意がないまま性行為をしたことで準強姦行為の容疑で逮捕状が発行されました。しかし、逮捕状の取り下げがあったことでネット上では山口敬之氏は上級国民だったため逮捕されなかったのではないかという憶測まで流れたのです。さらに、海外メディアからの質問にも「上級国民」という単語が発せられ世間がざわつく事態となったのです。

山口敬之氏は上級国民か

山口敬之さんが会見、「官邸の働きかけがあったか?」

「逮捕状が出たのに執行されず、起訴もされなかったのは「上級国民」(日本語で)だからではないのですか?総理大臣の力を借りたんじゃないですか?」

海外の記者はド直球!

(メール先の北村さんは別人?嘘だろ) https://t.co/aitTOB68ml

— 但馬問屋 (@wanpakuten) December 19, 2019

逮捕状が出たのに執行されず、起訴もされなかったのは、「上級国民」(日本語で質問)だからではないのですか?記者としての意見を聞かせてください。総理大臣の力を借りたんじゃないですか?

引用 https://www.huffingtonpost.jp/entry/noriyuki-yamaguchi-pressconference_jp_5dfb0fb9e4b0eb2264d41e9d

山口敬之氏は総理に近しい人物だったため、逮捕状取り下げの働きかけを行ったのではないか。

また、自ら働きかけをしなくても高輪署が忖度して逮捕状を取り下げたのではないかという憶測がネット上で見られます。

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