マクドナルド、生肉の状態のまま販売されるトラブルが発生

| 秒刊サンデー
マクドナルド、生肉の状態のまま販売されるトラブルが発生

マクドナルドといえば、誰もが利用したことのある人気ファストフード店ではありますが、その利用がってとコスパの良さから、やはりトラブルが多く、ほぼ毎日どこかの国、どこかの店舗でクレームが発生していると言ってもいいほどです。そんなマクドナルドにおいてちょっと恐ろしい問題が起きているようです。

ハンバーガーが生肉だったぞ

Not lovin' it: McDonald's customer 'left vomiting after biting into completely RAW burger' http://t.co/MmaAzTS6QR pic.twitter.com/s8BBmD7kuU

— Daily Mirror (@DailyMirror) February 11, 2015

そんな事があるのか、ハンバーガーを購入した所中身が生肉だった。しかもあの大手ファストフード店マクドナルドにおいてありえるわけが・・・と思うのかもしれませんが、大手だからこそ、発生してしまうという宿命なのかもしれません。

世界には3万を超える店舗数を誇るマクドナルド、かつて何度も生肉バーガーが提供されてしまったことがあったようで、Twitterを見てみると2015年に大きな問題があったようです。

確かに赤いミートが見えております。これはまさしく生肉。

McDonald's customer shocked to find burger 'raw and bloody' after biting into ithttps://t.co/gFmoNp93NM pic.twitter.com/94Iapb4pLi

— Daily Star (@dailystar) January 10, 2020

また、今年に入って早速生肉バーガー問題が発生しており、これは決して他人事ではないのかもしれません。

日本においては、注文を受けてハンバーガーを製造するのですが、その際にあらかじめ焼いた肉をスチーマーにストックしておき、さらに電子レンジでキューイングという温めを行います。

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