外国籍児童生徒12万人、手厚い日本語教育の充実を!

| バリュープレス
株式会社 Y&K Narita International Schoolのプレスリリース画像

『株式会社Y&K Narita International School』では技能実習生や移民の増加で起こるであろう日本語教育問題の対策をしています。教育現場には今、日本語教師が足りていません。

 日本に住む義務教育年齢の外国籍児童生徒は約12万人います。しかし教育現場には「日本語教師」の配備が整っていないのが現状です。日本語をしっかり学べないことで、学校の授業についていけなくなり、不登校になったり非行や犯罪に手を染めてしまったりする子どもたちもいます。非行や犯罪を教育で阻止するのが学校教育であるにもかかわらず、国や自治体は対策ができていません。

 日本国内だけでの教育者育成では、日本の様々な社会問題に対応できる児童生徒を育成する教育者を育てることは難しいと感じています。 

 そこで『Y&K』では「日本語教師」を育成するだけではなく、「英語」「コミュニケーション」「多文化共生」を学んだ保育士や教師を海外で育成して日本へ送り出しています。    


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2Mzg4OSMyMzQ2NjIjNjM4ODlfanB4bU9nUG1jUS5qcGVn.jpeg ]

 海外に出て生活をすることで学べる「多文化共生」と「コミュニケーション能力」そして「英語スキル」。現地の子どもたちへの日本語指導を行い実践的で体験的な学びを行い教育者を育成しています。
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