パパも使えるおむつ交換台で、子育てがもっと楽しく!パンパース「あなたらしい子育てが、いちばん。」プロジェクト

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パパも使えるおむつ交換台で、子育てがもっと楽しく!パンパース「あなたらしい子育てが、いちばん。」プロジェクト

乳幼児用紙おむつブランド『パンパース』を展開するP&Gは、全国のママ・パパの子育てを応援する「あなたらしい子育てが、いちばん。」プロジェクトを発表。
本プロジェクト第一弾の取り組みの開始を記念し、ジャングルポケット太田博久さんとモデルの近藤千尋さん夫婦を招いた記者発表会が都内で開催された。

パンパース「あなたらしい子育てが、いちばん。」プロジェクト記者発表会

P&G ジャパンベビーケア アソシエイトブランドディレクターである瀬戸温夫氏は、「すべての赤ちゃんの、明るく健やかな生活に貢献したい」というブランドのビジョンを解説。
「育児におけるダイバーシティ、多様性の重要性はまだまだ発展の余地がある」と語った。

「あなたらしい子育てが、いちばん。」プロジェクトは、育児の難しさに躓くすべてのママ・パパに向けて、一人一人が気兼ねすることなく、自分らしい子育てができる世の中を目指すもの。
「こうしなければいけない」という育児の固定概念にとらわれることなく、自分らしい子育てをするのが一番幸せであると考え、その実現に貢献していきたいとの想いから生まれたプロジェクトだ。

パパママが使えるおむつ台&ベビーケアルームの設置を支援

パンパースが行った、外出先での育児=「家ソト育児」の実態を探る調査によると、「家ソト育児が苦手」と回答したパパママが約9割もいることが明らかになっている。
「おむつ交換台」や「ベビールーム」の設置が少ないことがその要因として挙げられており、おむつ交換をパパに手伝ってほしくても1人でやらざるを得ない、という意見が多いという。
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