俳優の三浦春馬が1月29日、自身のツイッターを更新。芸能界を騒然とさせている東出昌大の〝ゲス不倫〟を擁護したのではないかと話題になっている。
三浦は、《明るみになることが清いのか、明るみにならないことが清いのか…どの業界、職種でも、たたくだけたたき、本人たちの気力を奪っていく。みんなが間違いを犯さないわけじゃないと思う。 国力を高めるために、少しだけ戒めるために憤りだけじゃなく、立ち直る言葉を国民全員で紡ぎ出せないのか…》などとツイート。具体的に何についてのことかは明らかにしていないが、多くのフォロワーが不倫騒動の渦中にいる東出のことではないかと推察している。
明るみになる事が清いのか、明るみにならない事が清いのか…どの業界、職種でも、叩くだけ叩き、本人達の気力を奪っていく。皆んなが間違いを犯さない訳じゃないと思う。 国力を高めるために、少しだけ戒める為に憤りだけじゃなく、立ち直る言葉を国民全員で紡ぎ出せないのか…❄️
— 三浦春馬 & STAFF INFO (@miuraharuma_jp) January 28, 2020
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曖昧な言い回しが反感を買うネット上では、
《東出の不祥事のことを言っているのであれば、たった一晩の過ちならまだしも、3年にわたる不倫についてフォローすることこそ間違いだと思います》
《その言葉、もし私の思ってる芸能ニュースのことだったら〝された側〟の方に面と向かって言えますか? 3年間は大きな罪です、始まったときに未成年と知っていたのなら、なおさら大人の男の責任は大きいです》
《擁護したいなら堂々と東出の名前を出して言えよ》
《間違いはあるけど絶対やっちゃいけないこともあるんだよ。