SEEDATAとBEworks、行動経済学とトライブを活用し、信頼される商品・サービスをつくるための新手法「TRYBE」の紹介イベントを2月26日に開催

| バリュープレス
株式会社SEEDATAのプレスリリース画像

 博報堂グループの株式会社SEEDATA(シーデータ、東京都港区、代表取締役 宮井 弘之、以下 SEEDATA)と、博報堂DYグループのkyu傘下のコンサルティング会社 BEworks Inc.(ビーイーワークス、カナダ・トロント市、CEO ケリー・ピーターズ、以下 BEworks)は、行動経済学*1とトライブ*2を活用し、信頼される商品・サービスをつくるための新手法「TRYBE」をご紹介するイベントを2月26日に開催いたします。

 SEEDATAは、トライブの知見を用いて新規事業開発や新サービス開発に取り組んできたイノベーション創出支援を専門とする会社です。BEworksは、「予想通りに不合理」の著者ダン・アニエリーとCEOケリー・ピーターズが率いる経営コンサルティング会社で、行動経済学を用いたビジネス課題の解決を専門にしております。

 本イベントでは、新規事業担当者、商品開発・ブランド担当者や行動経済学に関心のある方に向けて、このたび両社が共同で開発した「TRYBE(トライビーイー、Try Behavior Economicsの略)」のご紹介を中心に、「生活者から信頼される商品・サービスのつくり方」をテーマに、企業のビジネスデザインを加速させる事業開発や商品開発におけるポイントを紹介いたします。


 本イベントへのご参加は、下記URLからお申し込みください。

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