パワハラや過重労働に起因する自死が社会問題化しており、根絶への対策は喫緊の課題となっています。この事態を受け昨年成立した「改正労働施策総合推進法(通称:パワハラ防止法)」が、大企業では2020年6月、中小企業では2022年4月からの施行が決定。今回のリニューアルにより、さらに質の高い退職代行サービスを提供します。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=CnsCcT4Nk18 ]
「パワハラ根絶に一石を投ず」をスローガンに過酷な労働環境の改善を目指し、退職代行サービスを手がける「生活支援110」(所在地:福岡県福岡市、代表責任者:竹下 真治)は、さらに質の高いサービスを提供するべく、パートナー企業などの協力を得て、「退職代行コムサ」としてリニューアルしたことをお知らせいたします。