【3月13日(金) 無料セミナー開催】Webサービスに問われるデータプライバシー ベンチャー企業に最適な対策とは?

| バリュープレス

個人情報保護の推進事業を手がける一般社団法人日本プライバシー認証機構(事務局所在地:東京都千代田区、代表理事:星野克美/多摩大学名誉教授)は、3月13日(金)、東京・千代田区にて、無料セミナー「Webサービスに問われるデータプライバシー ベンチャー企業に最適な対策とは?」を開催します。

個人情報保護の推進事業を手がける一般社団法人日本プライバシー認証機構(事務局所在地:東京都千代田区、代表理事:星野克美/多摩大学名誉教授)は、3月13日(金)、東京・千代田区にて、無料セミナー「Webサービスに問われるデータプライバシー ベンチャー企業に最適な対策とは?」を開催します。


●セミナー詳細、ご予約はこちらから

 https://www.jpac-privacy.jp/news/article/7027181.html


2018年5月にEU一般データ保護規則(General Data Protection Regulation; GDPR)が

施行され、高額な罰則金に注目が集まりました。施行後、欧州に限らず世界中の企業が

この規則への対応を余儀なくされています。


その一つの背景には、プラットフォーマーと呼ばれる大規模IT企業によるデータの寡占化や個人データの不当な利用への懸念がありました。


日本においても2020年には個人情報保護法が改正されます。また、リクナビが就活生の

個人データを不当に利用し内定辞退率予測を企業に販売していたという事件も記憶に新しいところです。

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