320万世帯のファミリー層へのアプローチに最適な社会体験アプリ「ごっこランド」に2月21日、すき家本部協賛の新パビリオン「すき家のぎゅうどんやさんごっこ」出店!

| バリュープレス
株式会社キッズスターのプレスリリース画像

アプローチがむずかしいとされる2~9歳の子どもをもつファミリー層(子育て世代)の約1/3にあたる320万世帯以上が利用しているアプリに、牛丼チェーン「すき家」での牛丼づくりや接客が体験できる新しいパビリオン(体験型コンテンツ)が登場。ブランドの認知度、第一想起率、信頼度アップを実現しているアプリとして、これまで38社が協賛・出店しているアプリの最新パビリオンです。

ファミリー向けデジタルコンテンツ事業などを手がけている株式会社キッズスター(本社:東京都世田谷区、代表取締役:平田全広)が開発・提供している子ども向け社会体験アプリ「ごっこランド」に2月21日(金)、株式会社すき家本部(本社:東京都港区、代表取締役社長:小川一政)協賛の新パビリオン「すき家のぎゅうどんやさんごっこ」が登場します。これまでリーチがむずかしかった若年ファミリー層(2~9歳の子どもをもつ世代)の約1/3にあたる320万世帯以上(2020年2月現在)へのブランディングおよびマーケティング用ツールとして活用いただけるアプリに、ゲームを通して牛丼チェーン「すき家」での牛丼づくりや接客が体験できる新しいパビリオン(体験型コンテンツ)が登場します。

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