【買い占め問題】買い溜めをした人の9割は「デマ」だと知っている

| バリュープレス
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インターネットリサーチを手掛ける株式会社NEXER(所在地:東京都豊島区、代表取締役社長:宮田 裕也)は、「買い占め問題」について調査を実施し、その結果を当社サイト内にて公開いたしました。

「買い占め問題」に関するアンケート結果を公開

インターネットリサーチを手掛ける株式会社NEXER(所在地:東京都豊島区、代表取締役社長:宮田 裕也)は、「買い占め問題」について調査を実施し、その結果を当社サイト内にて公開いたしました。


◆買い溜めをする人は25.7%

新型コロナウイルスによる影響で、街中ではマスクが長く品薄状態となっています。また、デマ情報が発端となりトイレットペーパーも品薄状態となりました。さらに、お米、カップ麺などの食品類も商品棚から消える事態となりました。


今回は、お店の商品棚から商品が姿を消す「買い占め問題」について調査しました。


調査期間:2020年3月3日~3月4日

集計対象人数:958人


まずは、どのくらいの方が通常時より多く購入する「買い溜め」をしているのか聞いてみました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NDg0OCMyMzc1NzEjNTQ4NDhfb2Nib3B6TFJhbS5qcGc.jpg ]
続いて、買い溜めをした方に、各商品が「今後不足する」という情報のほとんどがデマだということを知っているか聞きました。

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