【子ども虐待】子どもに手を上げたくなる気持ち、「わかる」が9割

| バリュープレス
株式会社NEXERのプレスリリース画像

インターネットリサーチを手掛ける株式会社NEXER(所在地:東京都豊島区、代表取締役社長:宮田 裕也)は、「子どもへの虐待」に関する調査を実施し、その結果を当社サイト内にて公開いたしました。

「子どもへの虐待」に関するアンケート結果を公開

インターネットリサーチを手掛ける株式会社NEXER(所在地:東京都豊島区、代表取締役社長:宮田 裕也)は、「子どもへの虐待」に関する調査を実施し、その結果を当社サイト内にて公開したので、一部を紹介します。


◆約9割が「子どもに手を上げたくなる気持ちが理解できる」と回答

2018年に起きた、子どもに虐待を加えて死亡させたとされる事件の初公判が先日おこなわれ、注目されました。また、本日も子どもを放置して死なせたとして両親が逮捕されたという情報が入ってきました。

子どもへの虐待をめぐる事件や、事件化されずとも問題となっている事案はなくなることがありません。


今回は、未成年のお子さんをお持ちの方に、「子どもに手を上げること」について調査を行いました。


調査期間:2020年3月5日~3月6日

集計対象人数:234人


子育て経験の中で「子どもに手を上げたくなる気持ち」が理解できるかどうかを聞きました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NDg0OCMyMzc3MTAjNTQ4NDhfYUdoQkNpUHVFWi5qcGc.jpg ]
「理解できる」と回答した方は87.6%でした。


当リリースでご紹介した内容やその他の調査結果は、弊社運営サイト「日本トレンドリサーチ」にて公開しております。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット