ダイキン⼯業株式会社滋賀製作所、株式会社ビーネックスグループと共同で、製造現場の職場適応と安全性強化のための VR を使った教育コンテンツ開発のお知らせ

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株式会社シータのプレスリリース画像

株式会社シータ(本社:東京都新宿区、代表取締役:鈴⽊雅彦、以下「シータ」)は、ダイキン工業株式会社(本社:大阪市北区、取締役社⻑兼CEO:⼗河政則、証券コード:6367、以下 「ダイキン⼯業」)及び、株式会社ビーネックスグループ(本社:東京都港区、代表取締役: ⻄⽥穣、証券コード:2154、以下「ビーネックスグループ」)と共同で、製造現場での職場適応と安全教育強化のためのVRを使った教育コンテンツのテスト開発を実施いたしました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0Nzk1NiMyMzc4NDQjNDc5NTZfY3hRdm95UnlKcC5qcGc.jpg ]
【背景】

シータは、設⽴以来、独⾃の VR 撮影・編集ワークフローを確⽴し、国内外における VR プラットフォームに⾼品質な VR コンテンツを制作して参りました。⼀⽅、ビーネックスグループは、技術・製造系の⼈材派遣サービスにおいて、輸送機器関連企業や電気機器関連企業を主な取引先とし、国内における⼈材サービスを提供しています。


昨年の資本提携を背景とし、両社が培ってきたそれぞれの分野の知⾒とネットワークを活⽤し、第⼀弾となる「職場適応・安全教育」のためのテストコンテンツを開発しました。制作にあたっては、ダイキン⼯業滋賀製作所のご協⼒のもと、実際に稼働中の⽣産ラインで撮影を実施し、体験者は VR デバイスを通して、現場作業における安全⾯での注意点や、作業遂⾏に関する習熟度の強化を、仮想空間でシミュレーションすることができます。


【⽬的】

今回の VR コンテンツを活⽤する主な⽬的は次の通りです。

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