新田真剣佑は「捨て犬みたい」!? 先輩への笑顔アピールにキュン!

| 日刊大衆
新田真剣佑は「捨て犬みたい」!? 先輩への笑顔アピールにキュン!

 3月22日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に、俳優の新田真剣佑(23)、岸谷五朗(55)、アーティストの西川貴教(49)が出演。今回集まったこの3人は、岸谷が寺脇康文(58)と立ち上げた演劇ユニット「地球ゴージャス」の公演『ZEROTOPIA』で共演し親しくなったという。西川は、最近役者業も多くなってきたが、基本的に新田たちとは活躍するフィールドが違うため、2人に会うのは久しぶりで、新田の堂々と成長した姿に驚き「すごい変化じゃない。だって本当に最初にマッケンと会ったとき、もうシャイボーイすぎて……」と西川が感心すると、岸谷も「なんか捨て犬みたいだったもん。段ボールに入っている」と共感。これに新田は「本当ですか!?」と大爆笑した。

 トークの終盤、岸谷は「そのときそのときをすごい楽しもうとする」と新田の長所について語った。岸谷は、新田と一緒に焼肉屋に行った際、食事をしながら演劇の話をしている最中、ものすごい笑顔で見つめられていることに気づき「どうしたの?」と聞くと、新田は「タン塩がうますぎて……」と焼肉に感動していたと暴露。岸谷によれば、新田は岸谷が気づいてくれるまで笑顔をキープしてアピールし続けていたという。

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