おうちで過ごす時間が多くなっている今、遊びにもメリハリが大事。『4種のパズル脳トレーニング』は、シンプルな昔ながらのパズルで、誰もが一度は見たり、やったことがあるかもしれない。この商品には、アナログだからこその良さがたくさん詰まっている。子供から大人まで熱中できて、ヒラメキと考える力を養える脳トレをやってみよう!
■ゲームの液晶画面から離れて、頭と指先を使ってシンプルに考えよう
ジグソーパズルなどパズル系玩具を得意とする株式会社ビバリー(東京都中央区)が今回発売したのは『4種のパズル脳トレーニング』(希望小売価格 税抜3,000円・2020年4月17日発売)。どのパズルもルールはシンプルながら、奥深い選りすぐりの問題が230問も用意されている。
マッチ棒、コイン、ぺトミス、清少納言、これら4種類のパズルは昔からあるパズル。アナログだからこそ、脳を鍛えてくれるものばかりだ。
対象年齢はなんと6歳から99歳まで! 子供から大人まで、どの世代にもヒラメキと考える力を与えてくれる。
どんなパズルなのかそれぞれチェックしてみよう。