ユニリタ、アドビのマーケティングオートメーションソリューション「Marketo Engage」向けに、データ連携機能の提供開始

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 株式会社ユニリタ(3800:東証JASDAQ、以下 ユニリタ)は、国産ETL(データ抽出、加工・変換、ロード)ツール「Waha! Transformer(ワハ・トランスフォーマー)」の最新バージョンVer5.2において、アドビ システムズ 株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:ジェームズ マクリディ、以下 アドビ)のマーケティングオートメーションソリューション「Marketo Engage」とのデータ連携時に有効なCData Software合同会社(以下、CData)のODBCドライバー「CData ODBC Driver for Marketo」に対応するとともに、同製品の販売・サポートを開始しました。

 株式会社ユニリタ(3800:東証JASDAQ、以下 ユニリタ)は、国産ETL(データ抽出、加工・変換、ロード)ツール「Waha! Transformer(ワハ・トランスフォーマー)」の最新バージョンVer5.2において、アドビ システムズ 株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:ジェームズ マクリディ、以下 アドビ)のマーケティングオートメーションソリューション「Marketo Engage」とのデータ連携時に有効なCData Software合同会社(以下、CData)のODBCドライバー「CData ODBC Driver for Marketo」に対応するとともに、同製品の販売・サポートを開始しました。

 ユニリタの「Waha! Transformer」は、組織内外で利用されるさまざまな形式の電子データを、必要な形式にノンプログラミング・GUI操作で変換する業界トップクラスのETL:データ連携ツールです。一方、「Marketo Engage」はアドビの包括的なデジタルエクスペリエンスソリューション「Adobe Experience Cloud 」の一翼を担っています。

 このたびユニリタでは、「Waha! Transformer」の利用ユーザから要望の多い「Marketo Engage」とのデータ連携機能を実現するため、「CData ODBC Driver for Marketo」に対応するとともに、同製品の販売・サポートを開始しました。

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