沖縄本島北部のヤンバルで育った命の豚「ヌチブタ」のデリカテッセンがDikitoon.comに参加。こだわりのハムやソーセージをレジに並ばず、待たずに購入

| バリュープレス
Dikitoon.comのプレスリリース画像

 沖縄本島北部の多様な自然があふれるヤンバルにある自家農場で丹精込めて育てたイノブタで、こだわりの加工食肉品を製造・販売する「デリカテッセンヌチブタ」(沖縄県沖縄市)は、スマートフォンで事前に注文して待たずに買い物ができるサービス「Dikitoon.com(ディキトーン・ドットコム)」を始めました。デリカテッセンヌチブタは、沖縄で最も古く、米国文化を色濃く残したプラザハウスショッピングセンターのドージャーズマーケットで、生ハムやソーセージだけでなく、キッシュ、カレーなどの多彩なメニューを販売しています。ヌチブタの上品な味わいで作り上げたおしゃれな総菜は地元客から人気を集めています。そんな人気商品をスマートフォンで自分の時間に合わせてゆったりと選び、お店では待たずに受け取れるようになりました。最高の商品をゆとりある気分で買い物できる体験は、使う人たちを優雅な気持ちにさせてくるでしょう


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 「デリカテッセンヌチブタ」は、グループ企業の農業生産法人アンビシャス(沖縄県国頭村、玉城吉夫代表)が育てる「くんじゃん(国頭)イノシシ」と豚を掛け合わせたイノブタを使い、ハムやソーセージなどの加工総菜を販売しています。アンビシャスは、国頭村奥にある農場3300平方㍍の敷地に100頭のイノブタを放牧し、ストレスなく育てることで、柔らかく、臭みの少ない肉質を実現しました。薬品は使用せず、独自開発した飼料で高い品質を目指しています。独自の生育方法で生産したイノブタを「ヌチブタ(沖縄の言葉で命の豚)」としてブランド化。飼育から加工、販売までを一貫して展開しています。

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