障がい者雇用の「課題と希望」をeスポーツで解決・実現するオンラインイベント「バリアフリー eスポーツ ePARA2020」5月31日(日) 開催決定!

| バリュープレス
株式会社ePARAのプレスリリース画像

障がい者雇用の促進と支援を目的としたeスポーツ団体「ePARA」は、「バリアフリー eスポーツ ePARA2020」を開催いたします。障がい者雇用とeスポーツそれぞれの「現在」を知るキーマンがパネルディスカッションに出演。そして、障がい者も健常者もバリアフリーに参加できる完全オンラインのeスポーツイベントを同日開催いたします。

障がい者雇用の促進と支援を目的としたeスポーツ団体「ePARA」(運営:ePARA実行委員会  代表:加藤大貴)はこの度、2020年初の主催イベントである「バリアフリー eスポーツ ePARA2020」を開催いたします。

■「バリアフリー eスポーツ」とは
eスポーツを活用して、「障がい者がその個性に応じて活躍できる社会」を実現したいというメッセージが込められています。障がいの有無にかかわらず、オンラインでコミュニケーションをはかり、障がい者に自分らしく働ける機会を提供することを目的としています。

■貢献が期待できる主なSDGsターゲット  
8.5 2030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。
10.2 2030年までに、年齢、性別、障害、人種、民族、 出自、宗教、あるいは経済的地位その他の状況に関わりなく、全ての人々の能力強化及び社会的、経済的及び政治的な包含を促進する。

■イベント概要  
イベントタイトル:バリアフリー eスポーツ ePARA2020
日時:2020年5月31日(日) 11:00〜15:00(予定) 
概要:オンライン会議システムを活用した、障がい者の就労と「バリアフリー eスポーツ」をテーマにした【パネルディスカッション】の実施。そして、障がい者、健常者を問わず参加選手を募集して、一般参加型【オンラインeスポーツ大会】を行います。

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