今田耕司、千鳥ノブの言葉に敏感に反応!?「今のはアカン」

| 日刊大衆
今田耕司、千鳥ノブの言葉に敏感に反応!?「今のはアカン」

 5月24日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に、今田耕司(54)、千鳥ノブ(40)、サバンナ高橋茂雄(44)がリモートで登場した。今回はふだんからリモート飲み会をしている仲良しの3人が、仕事や日常など、さまざまなテーマで語り合った。最初のトークテーマは自粛期間中の過ごし方について、独身の今田と高橋は料理にハマっていると語り、今田は今までしていなかった家事に挑戦したことで専業主婦の大変さが分かったと明かした。一方、既婚者のノブは、子育てや家事は妻が一手に担っているといい、家事の苦労を知った今田は「週に1回とかちょっとな、外食できる余裕があんねやったら。もちろんこういう状況じゃなくなったらさ、どっか連れていって、主婦業お休みしてくださいみたいな(時間)作らなあかんな!」とアドバイスをした。

 ノブはコロナ禍以前に、妻を労い「嫁はずっとあの子守り子育てしてるんで、1回息抜きであの、1日ぐらいあの“友達と遊んでき”という日を与えたんですよ」と説明。すると今田は、ノブの“与えた”という言葉選びが引っかかったようで、間髪入れずに「今のはアカンで! 日を“与えた”って言い方はもう、もうアカンで!」と指摘。

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