日本の大学教授や研究者が発表するアブストラクトを1字10円で翻訳する『日本の学会復活!』キャンペーン2020CRLを実施中!6月30日正午まで受付

| バリュープレス

多忙な大学教授や研究者に代わって「和英翻訳」をお手伝い!校閲・ネイティブチェックも実施し、「早い対応・低い料金・高い品質」での翻訳を実現。“ポストコロナ時代”の「日本の学会復活」に寄与します。

翻訳・校正などの業務を手がけるCRL株式会社(本社:鹿児島県薩摩川内市、代表取締役:佐々木亮介)では、2020年6月1日(月)から30日(火)までの期間、日本の大学教授や研究者が発表するアブストラクト(要旨)を、1字10円で翻訳する「『日本の学会復活!』キャンペーン2020CRL」を実施します。今春開催が予定されていた約600件の学会のうち、およそ半数が新型コロナウイルス感染拡大の影響で今秋に延期されたことを受け、多忙な大学教授や研究者に代わって「和英翻訳」のお手伝いをするもので、6月30日(火)の正午まで翻訳サービスのご依頼を受け付けます。

▼ CRL株式会社 公式サイト:https://www.crl-corp.com/


■“ポストコロナ時代”に、「日本の学会復活」と「世界に向けた論文発信」のお手伝いを
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、2020年3月から5月にかけて開催予定だった約600件の学会のうち、およそ半数が来年に延期され、約半数が今秋9月から10月にかけて実施されることとなりました。これに先立ち、お忙しい大学教授や研究者の方々に代わり、発表されるアブストラクト(要旨)の「和英翻訳」をお手伝いいたします。

すでに5月から、多くの大学教授や研究者の方々から、各学会に向けての準備やジャーナル・レビュー投稿のため、あるいは外部資金の報告のためなどに「和英翻訳」の発注をいただいておりますが、6月末までを『日本の学会復活!』キャンペーン2020CRL期間とし、アブストラクト発表の準備で繁忙な大学教授・研究者の方々の「和英翻訳」作業を、1字10円でお受けいたします。

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