レコード会社が運営する音楽教室が、コロナ感染を防げる「間接対面型レッスン」を導入。受講料割引、全国CDデビューができる「コロナに負けるなキャンペーン」も

| バリュープレス
有限会社ローノーツのプレスリリース画像

東京・墨田区の「夢を叶える音楽教室」が、新型コロナウイルス感染防止のため「間接対面型レッスン」を導入。さらに新システムのリリースを記念し、受講料の大幅割引や、限定で1名の方に全国CDデビューをプレゼントする特典が付いた「コロナに負けるなキャンペーン」を実施。より“安心して夢を目指せる”環境づくりに努めてまいります。

教育からリリース、プロモーションまで行う総合音楽企業「有限会社ローノーツ」(本社:東京都墨田区、代表取締役:大友 健)が運営する「夢を叶える音楽教室」では、2020年7月1日(水)より、新型コロナウイルス感染防止を目的とする「間接対面型レッスン」を新たに導入いたします。また、新システム導入を記念し、受講料の大幅割引や、2020年12月末までに入会された方の中から限定1名様に全国CDデビューをプレゼントする特典を設けた「コロナに負けるなキャンペーン」を実施いたします。▼ 「夢を叶える音楽教室」公式 ページ:https://yume.fun■音楽教室に伴う感染リスクについて新型コロナウイルス感染拡大が懸念される中、音楽教室で行うレッスンには、「狭い室内」「短い距離」「多くの呼吸」といった側面があり、感染リスクが高い傾向が示されています。具体的には、下記の点がリスクとしてあげられます。1. スタジオ換気の弱点スタジオでは、換気設備は整っているものの、すべての空気を常に入れ替えることは難しく、滞留した空気の共有は、どうしても避けることができません。また、スタジオの換気は建物の中で行われていることが多く、汚染された空気を内外に循環させてしまう可能性があります。2. 透明フィルムの弱点透明フィルムなどを挟む対策は、あくまでも飛沫感染の予防に留まり、空気感染を防ぐことには繋がりません。狭い室内で、深い呼吸を伴って行う「ボーカル講座」などについては、透明フィルムだけでは、十分な感染対策であるとは言えないのが実情です。

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