テレ東・竹崎由佳アナの“パンチラ”でお祭り騒ぎに!「完全に見えた」

| まいじつ
テレ東・竹崎由佳アナの“パンチラ”でお祭り騒ぎに!「完全に見えた」

6月24日放送の『テレ東音楽祭2020夏』(テレビ東京系)で、ヒット曲に負けない盛り上がりを見せる〝祭り〟が勃発した。アシスタントを務めた竹崎由佳アナウンサーの〝パンチラ祭り〟だ。

番組の総合司会を務めたのは、2014年の初回から7回目の就任となった『TOKIO』の国分太一。サブMCには女優の広末涼子が就き、竹崎アナはアシスタントとして2人の進行を補助していった。

こんばんは。#竹崎由佳 です。

あす6月24日(水)
夕方5時55分〜
「テレ東音楽祭2020夏」
がテレビ東京系列にて
放送されます✨

懐かしい名曲から、
話題の最新曲まで、
ヒットソング100連発!

4時間ノリノリでお届けします♪
お楽しみに!#テレ東音楽祭 pic.twitter.com/yzCi8wqlYK

— テレビ東京アナウンス部(公式) (@tvtokyo_ana) June 23, 2020

https://platform.twitter.com/widgets.js

『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)、『THE MUSIC DAY』(日本テレビ系)といった他局の音楽特番は〝立ち〟での司会進行が基本だが、同番組はステージ横の椅子に座るスタイル。これにより、膝ほどの高さだった竹崎アナのスカートは膝上まで短くなり、手元の進行表で〝ガード〟していたものの、見えそうで見えない魅惑のチラリズムが延々と続くことに。そして、ついに〝そのとき〟が訪れた。

テレ東“夏のパンチラ祭”開幕

そのシーンは、藤井フミヤが『TRUE LOVE』を披露する直前だった。国分と広末が楽曲についてトークを繰り広げ、スタンバイまでの時間をつないでいたのだが、竹崎アナは進行表を落としたようで床に手を伸ばす。すると、前にかがんだことで脚が開いてしまい、今か今かと待ち望まれていた〝パンチラ〟がついに訪れたのだ。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
エンタメ