18年にセガゲームスが発売した木村拓哉“主演”のゲーム『JUDGE EYES(ジャッジアイズ):死神の遺言』(PS4)は、リアルにモデリングされたあの“キムタク”を操作できるゲームとして、大いに話題となった。19年2月の『セガなま』では、名越稔洋総合監督が「全体で約45万本販売している」と明かしている。
そこで今回は、30・40代の男性100人に「ジャニーズ主演のゲームができるとしたら、あなたが最も“操作(プレイ)してみたい”と思うジャニーズタレントは誰?」というアンケート企画を実施。1位が圧倒的だった以外は票が割れ、同率がかなり多い結果となった。
第5位(4.0%)は、少年隊の東山紀之(53)とTOKIOの城島茂(49)が選ばれた。
『ジャッジアイズ』を手がけた『龍が如くスタジオ』では、14年に幕末の新選組を主人公にした時代劇作品『龍が如く維新』を発売している。