アイドックが臨床研究法施行に伴い改定された「透明性ガイドライン」に対応した新しい情報公開サービスを販売開始

| バリュープレス
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2018年4月に施行された臨床研究法により製薬業界や医療機器業界と、医療機関等との透明性ガイドラインが改定されましたが、2014年より「透明性ガイドライン情報公開ソリューション」を提供するアイドックは、特定臨床研究費の公開機能やデータ検索機能を整備した新しい「検索機能に対応した透明性ガイドライン情報公開ソリューション」を販売開始しました。

DRM(デジタル著作権管理)ソリューション国内最大手のアイドック株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:成井 敦)は2014年より日本製薬工業協会(以下「製薬協」、東京都中央区、製薬企業72社が加盟する任意団体)が策定した「企業活動と医療機関等の関係の透明性ガイドライン」や、一般社団法人日本医療機器産業連合会(以下「医機連」、東京都新宿区、医療機器関係団体21団体、約4,280社で構成)が策定した「医療機器業界における医療機関等との透明性ガイドライン」など(以下「透明性ガイドライン」)に沿った情報公開ソリューションを提供し、多くの製薬会社や医療機器メーカー等にご採用いただいて参りました。
2018年4月に施行された臨床研究法に伴い「透明性ガイドライン」は改定され、特定臨床研究に関連する資金提供の情報公表が義務付けられ、検索システムが必須機能となりましたが、このたびアイドックが販売開始する「検索機能に対応した透明性ガイドライン情報公開ソリューション」はそれらの要件も満たした上で、公開ページを簡単に構築できるサービスとなっています。

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