クラウド型入退室管理システム『iDoors® クラウドV2(アイドアーズクラウドV2)』に接続可能な顔認証リーダー『ProfaceX』の販売を開始しました。

| バリュープレス
株式会社エーティーワークスのプレスリリース画像

『ProfaceX』(以下、本リーダー)は顔・カード認証以外にも掌認証や検温・マスク検出機能も備えた多要素認証リーダーです。
検温機能やマスク検知機能はコロナ禍において感染予防対策としてもご活用いただける製品となっております。


株式会社エーティーワークス(東京本社:東京都港区、代表取締役:高瀬由照)は、2020年7月7日よりクラウド型入退室管理システム『iDoors® クラウドV2(アイドアーズクラウドV2)』に接続可能な顔認証リーダー『ProfaceX』の販売を開始しました。
https://idoors.jp

『ProfaceX』(以下、本リーダー)は顔・カード認証以外にも掌認証や検温・マスク検出機能も備えた多要素認証リーダーです。
iDoors®クラウドV2と連携させることにより、従来のICカードやパスワード認証で
行なっていた入退室管理に加え、顔認証での入退室制限が可能となりました。

検温機能は新型コロナウイルスの感染が拡大する中、入室や来客時の感染拡大を
防ぐために発熱の疑いがある人を非接触で把握し、マスク検出機能は感染予防
対策としてマスクの着用が認識されなければ、入室制限する事が出来ます。

本リーダーは、ユーザーとの距離を判断し、2.5m以内であれば画面を自動起動
します。顔認証スピードは0.3秒以内と高速で、ストレスなく鍵の開閉を行います。
エーティーワークス東京本社にて実際の顔認証スピードを体験いただけます。

今後もiDoors®クラウドV2では様々なデバイスと連携を行い、お客様のニーズに
合わせて最適な入退室管理を実現いたします。

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