“おやつ”や“おつまみ”として手軽に食べられる『食べるにぼし』は、カルシウムが豊富で、使いやすさ抜群。さらには100名中99%の医師が推奨しているとメリットだらけ。とはいえ子どもは、本当に煮干しをおやつとして認めてくれるのだろうか。実際に食べた息子が発した、驚きの感想とは?
■カルシウム不足を解消! 多くの医師も勧めるすこやかおやつ
『食べるにぼし』(50g・税抜 300円・発売中)を販売するマルトモ株式会社(愛媛県伊予市)は、創業から100年以上、本物のかつお節にこだわり続ける老舗。かつお節やだしの素など、海の恵みを活かした商品を展開している。
実は、日本人の多くはカルシウム不足。成人一人の推奨カルシウム摂取量が650~800㎎であるのに対して、平均摂取量は517㎎と、その差は明らか。だが、ふだんの生活の中で、推奨量のカルシウムを摂るのは、なかなかハードルが高いというのが本音である。
そこで注目したいのが“煮干し”。煮干し100gあたりには、牛乳の約20倍のカルシウムが含まれているというから驚き。そして、その煮干しをそのまま口にする『食べるにぼし』は、素材に含まれるカルシウム、DHA、EPAをまるごと摂取することができるのだ。