シンガーソングライターのあいみょん(25)が13日までにインスタグラムを更新。街で会ったファンと“ひじタッチ”で交流したことを明かした。
この日、あいみょんは「さっき街で声をかけて下さったカップルさんと、握手したいけどできへんから肘タッチした。初めての肘タッチ。寂しい気もしたけど、やってみると何か陽気な感じがして、それはそれでハッピーね。もし次偶然会った時は握手できるといいね」とコメントし、手に果物などに被せるネットをつけた写真を投稿。あいみょんは新型コロナウイルスの感染を防ぐために、濃厚接触に含まれる握手ではなく“ひじタッチ”という形でファンと交流したようだ。
■「やさしくて泣けた」「素敵すぎるエピソード」と反響続々
この投稿を見たファンからは「やさしくて泣けた」「えー!! みょんと肘タッチとかいいなぁ」「私も肘タッチしたい」「逆に肘タッチが希少価値」「神対応すぎる」「あいみょんに偶然あったりなんかしたら運使い果たしてまいそうだよ〜」「素敵すぎるエピソード」「早く握手できる時が来ますように」「そのカップルめっちゃ幸せですね ファンを大切にするあいみょん大好き」「肘タッチでも応じてくださった事、きっと嬉しかったと思いますよ。私だったら確実に泣く」と好意的な反応が多数寄せられている。
あいみょんらしい、ファンへの素敵な心遣いにほっこり!
この投稿をInstagramで見るさっき街で声をかけて下さったカップルさんと、 握手したいけどできへんから肘タッチした。 初めての肘タッチ。 寂しい気もしたけど、やってみると何か陽気な感じがして、それはそれでハッピーね。 もし次偶然会った時は握手できるといいね。
aimyon(@aimyon36)がシェアした投稿 - 2020年 8月月12日午前3時00分PDT
※画像はあいみょんのインスタグラムアカウント『@aimyon36』より