鹿児島の黒さつま鶏と国際薬膳師監修スパイスが入った薬膳鶏しゃぶセット『鶏寅陽(けいいんよう)』8月6日発売。ステイホームのごちそうにゆったり飼育の高級地鶏を使用

| バリュープレス
鶏寅陽のプレスリリース画像

新型コロナウイルスの感染症拡大の影響で行き場を失った食材をECを通して、全国にお届けします。鶏肉のスライス法は工夫を重ねており、数百万円のスライサーで処理。スパイスは8種をブレンドしました。

「cjt-food」(所在地:大阪府大阪市)は8月6日(木)、薬膳鶏しゃぶセット『鶏寅陽(けいいんよう)』の販売を開始しました。鹿児島第3の黒と呼ばれる黒さつま鶏と国際薬膳師監修によるスパイスをブレンド。新型コロナウイルスの感染症拡大でステイホームを強いられている方へ、普段であれば自宅では食べることができない食材を使用したしゃぶしゃぶセットをお届けします。記念日や家族での食事に、大切な方への贈答品にも最適です。

▼鶏寅陽(けいいんよう)|公式サイト:https://cjtfood.base.shop 


■通常より広い面積、長い飼育期間の生産者と契約

『鶏寅陽(けいいんよう)』に用いる地鶏は、「飼育密度10羽/m2以下」「飼育期間75日以上」という飼育方法基準に対して「飼育密度5羽/m2以下」「飼育期間オス120日、メス150日」という独自の基準を採用する生産者と契約しています。広々とした環境を用意し、飼育期間を延ばすことで独特の歯応えと旨味成分がある脂の乗った地鶏を育成するという信念の下、飼育されたものです。

鶏肉は鍋で煮込むと固くなりますが、柔らかい地鶏のおいしさを楽しんでいただくために、煮込むのではなく「しゃぶしゃぶがいい」という結論に達しました。しゃぶしゃぶであれば、地鶏の柔らかさをそのまま味わうことができます。

また、商品に含まれる材料すべてに以下のこだわりをもっています。

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