8月21日放送の『MUSIC STATION』(テレビ朝日系)2時間SPに出演した女性ソロ歌手・大塚愛が、視聴者の度肝を抜いた。
大塚が披露したのは、2005年発表の楽曲『プラネタリウム』。自身の代表曲の1つであり、この時期らしい夏の名曲としても知られている。また、この日は大塚自身の弾き語りというパフォーマンスで楽曲が披露されることに。歌唱前、「『プラネタリウム』長く愛聴していただいて本当にありがとうございます。これからもみなさんの歌としてたくさん歌ってください」と視聴者にコメントし、グランドピアノを自ら弾いていった。
何とも大々的な演出での懐メロ披露に、SNSは大反響。大塚の曲で青春を過ごしたアラサー世代を中心に歓喜の声が湧き上がったのだが、とある要素に視聴者は度肝を抜かれてしまう…。
顔の変化に視聴者騒然…とある要素とは大塚のルックス。歌声はかつてから変わっていないのだが、顔つきが大きく異なった印象になっていたのだ。久しぶりにテレビで見たという視聴者が多かったこともあり、ネット上は最新の容姿に騒然。特に、ハッキリとした二重になった目が違和感を際立たせていたようで、ネット上には、
《大塚愛ってこんな顔やったっけ?》
《顔が変わり過ぎて別の人かと思ってたら大塚愛本人だったわ》
《大塚愛の顔が変わり過ぎてて最初誰だかさっぱり分からなくて困惑した》
《大塚愛さん顔変わり過ぎて軽くショック》
《歌声は変わらないのに顔の変化がすげー!》
《大塚愛の顔が韓国にいそうな顔に激変しててワロタ》
《大塚愛も指原莉乃も途中で…適当なところでやめておけばよかったものを》
などといった感想が続出していた。
大塚がヒットチャートをにぎわせていたのは15年ほど前。顔が変わるのも無理はないが、何か人為的な要因があるのだろうか…。