『CBDウォーターローション』は、厳選されたオーガニックヘンプCBD(カンナビジオール)や純粋マヌカハニー、10種のオーガニックエキスなどを配合した、全成分が100%植物由来という日本製の高品質な化粧水。聞き慣れない「CBD」とは一体どんな成分なのか、高品質化粧水のこだわりに迫りながら、その使用感や仕上がりも徹底レビューしてみた!
■今までにないCBD配合の高品質な化粧水が誕生!
コスメティクスの開発・販売や食品の開発、音楽・映像等のコンテンツ制作といった事業を手掛けるENNES株式会社(東京都港区)から登場したのが、『CBDウォーターローション』(100ml・希望小売価格 税抜16,000円・発売中)。100%植物由来にこだわった、CBD(カンナビジオール)配合の高品質な化粧水だ。
厳選された成分の中でも特にこだわったというのが、良質なオーガニックヘンプのCBD(カンナビジオール)。
CBDとは、主に工業用のヘンプ(麻)から抽出される成分で、不安を和らげる、痛みや炎症を緩和する、神経を保護する、発作を抑制する、免疫システムのバランスを整えるといった作用があると言われている。そのため世界中で高い評価を得ており、幅広い商品に利用されたり、研究が進められていたりするそう。
とはいえCBDの成分を配合するにあたっては、国内では前例も少なく、製品化までには大変な苦労を要したという。