IBM Z Development and Test Environment向けユニリタメインフレーム系プロダクトをリリース

| バリュープレス

 株式会社ユニリタ(東証JASDAQ:3800、以下 ユニリタ)は、IBM Z Development and Test Environment上で稼働するメインフレーム向けプロダクトの「A-AUTO」「A-SPOOL」「A-SPOOL/MAIL」「A-LOG」および「A-DATAdrift」をリリースしました。

 株式会社ユニリタ(東証JASDAQ:3800、以下 ユニリタ)は、IBM Z Development and Test Environment上で稼働するメインフレーム向けプロダクトの「A-AUTO」「A-SPOOL」「A-SPOOL/MAIL」「A-LOG」および「A-DATAdrift」をリリースしました。

 IBM Z Development and Test Environmentは、メインフレーム・ハードウェアなしでz/OS環境をx86サーバやクラウド上で構築することができるプラットフォームです。
 これによりz/OS開発環境の低コスト化を促進するとともに、在宅勤務下、現行ハードウェアとは別建てでのセキュリティを考慮した開発環境での利用が可能となります。
 今般、当社では、この新プラットフォーム向けに、従来のオンプレミス環境下で提供実績のある運用系各種プロダクトを、クラウド環境においても活用いただけるよう提供するものです。
 お客様は、x86サーバやクラウド環境下、メインフレーム・アプリケーションのデモンストレーション、開発、テスト、および教育のために当社プロダクトを高いセキュリティのもと低価格でご利用いただけます。

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