愛媛県松山市の麻雀店「KIT JAO」が全12卓に専用の飛沫防止シールドを設置! ”with コロナ”時代に安心して遊技できる環境づくりを促進

| バリュープレス
キスケ株式会社のプレスリリース画像

麻雀卓での飛沫感染を防止するために開発された専用商品『じゃんとぴあシールド』を12卓すべてに設置しました。認知症予防や交流の場としてシニア層に人気の麻雀を、引き続き安心して楽しんで頂くための取り組みです。

キスケ株式会社(本社:愛媛県松山市、代表取締役:山路義則)が運営する麻雀施設「KIT JAO」は、9月2日(水)より店舗内の全12卓に「飛沫防止シールド」を設置。シニア層の来店も多いなか、未だに猛威を振るう新型コロナウイルス感染拡大防止のための取り組みをさらに強化しました。

▼マージャン店「KIT JAO」:https://www.kisuke.com/jao/


■シニア層の交流の場として重要な役割をもつ麻雀をコロナ禍でも安心して楽しめる環境に整備
麻雀というと以前は、タバコの煙が立ち込める狭い部屋の中で行われる“ギャンブル”といったダークなイメージがありました。しかし、近年では若い世代を中心にインターネット麻雀が普及し、シニア層の認知症予防や知育ツールとしても注目されています。

キスケ株式会社では、知力を競う「マインドスポーツ」として生まれ変わった麻雀をあらゆる世代でもっと身近に楽しんでほしいとの思いから、愛媛県松山市のアミューズメント施設「キスケBOX」内にて麻雀施設「KIT JAO」を運営しています。

定期的に開催している「健康マージャン教室」は、シニア層の方の認知症予防や麻雀を通じた交流の場として、大変ご好評いただいてきました。しかし、新型コロナウイルス感染者が愛媛県内でも確認されている今、参加を自粛されるお客様も多くいらっしゃいます。

対面で遊技する麻雀においては、飛沫感染リスクの大きさが流行当初より懸念されてきました。それでも、麻雀が好きな方はリスクを承知で遊技するという状況もあります。

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