半年以上に渡って猛威を振るい、いまだに収束の気配すらみえない新型コロナウィルス。様々な場所で「ウィズコロナ」の対策が迫られているが、常時大勢のスタッフが関わることとなる芸能界は、常に切迫した状況にさらされているようだ。
※動画は「taishu.jp」で
そんな状況下で芸能人たちやスタッフがどのように活動しているのか、また年末に向け風物詩となっている大型生放送番組などがどうなっていくのか、このほど大人気企画『日刊大衆プレゼンツ 芸能ぶっちゃけ座談会』で徹底分析がなされた。
座談会では芸能人に感染者が続出している「ある理由」について、また先日無事に放送を終えた日本テレビの『24時間テレビ』における「徹底したコロナ対策」について、さらに先日放送が決定したNHK『紅白歌合戦』や、TBSの『レコード大賞』についても話はおよび、ジャニーズ事務所のスタンスや、グラビア業界の実情なども絡めながら多角的な視点でトークが展開された。
出演は、グラビアタレントとして活躍し、「ミス東スポ」と「ミス週刊実話」の2冠に輝いたことでも話題の井上茉倫さん、芸能リポーターの佐々木博之氏、またメディアジャーナリストの浦憲三氏が音声のみで参加し、司会と進行をAKB48の論客として知られる芸能評論家の三杉武氏がつとめた。
その気になる内容については、以下の動画でぜひご確認を!