動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia」疑似ライブ配信機能を拡張 ~ 中・大規模なカンファレンスイベントでもさらに利用しやすく ~

| バリュープレス
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株式会社Jストリームは、新型コロナウイルス感染症流行の状況下において2020年5月に機能提供を開始して以来多くの引き合いをいただいているJ-Stream Equipmedia「疑似ライブ配信機能」の機能拡張を行い、一度に最大300件の疑似ライブ配信予約を行えるようになりました。

株式会社Jストリーム(マザーズ:4308 代表取締役社長:石松 俊雄、以下Jストリーム)は、新型コロナウイルス感染症流行の状況下において2020年5月に機能提供を開始して以来多くの引き合いをいただいているJ-Stream Equipmedia「疑似ライブ配信機能」の機能拡張を行い、一度に最大300件の疑似ライブ配信予約を行えるようになりました。

今回の機能拡張により、1日に複数の会場で多数のセッションが行われるような中・大規模のオンラインカンファレンスなどにおいては、事前に多数の配信予約をしておけることでより開催運用しやすくなる他、毎月定期的に開催される小・中規模のウェビナーなどのオンラインイベントについては、Equipmediaの標準機能内でご利用いただきやすくなります。

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■「疑似ライブ配信機能」機能拡張の背景
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新型コロナウイルス感染症の流行により、リアルイベントなどの代替手段としてインターネットを利用したライブ配信の需要は依然増加傾向にあり、すでに収録した動画を指定した時間にライブ形式で配信できる「疑似ライブ配信機能」は機能提供開始以来、B2Bクラウドサービス関連の大規模なカンファレンスイベントや大型就職イベントで利用された他、エンターテイメント分野でのイベントでも利用されるなど、幅広く多くの引き合いをいただいています。

今回、特に一度に大量の講演セッションがプログラムとして配信されるようなケースや、毎週毎月など定期的に予定を組んでウェビナーを配信されるようなケースでより便利に疑似ライブ配信機能をご活用していただくために、機能拡張を実施しました。

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