“肌あれリスク急増”の境目は、「7時間」!マスクの着用時間が肌状態に与える影響についてアンケートを実施、1,743名の女性たちの肉声を徹底調査

| バリュープレス
株式会社セプテム総研のプレスリリース画像

約2,000名の回答をもとに、クロス集計×統計処理で導き出した分析結果を毎回公開。今回は、コロナ流行下の必需品・マスクを身につける時間と肌状態の関係性について調べました。マスクを「ほぼ毎日」着用していると回答したのは約8割。週5日以上マスクをつけている20代女性の7割近くが肌あれを自覚していることも判明しました。

化粧品、医薬部外品、健康食品などの研究、開発、製造および販売を手掛ける株式会社セプテム総研(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:石神政道)は、2020年10月23日(金)、長期継続中のコロナ禍におけるマスクの「着用時間」により、肌状態にどのような違いが起きるかを知るために実施したインターネット調査「長期マスク着用による女性の肌への影響」の解析結果を公開しました。

▼「長期マスク着用による女性の肌への影響」掲載ページ:https://septem-so.com/questionnaire20201020/


■平均回答数は約2,000名、クロス集計×統計処理で導き出した分析結果を毎回公表
セプテム総研は、お客さまの声を製品づくりに可能な限り取り入れたいと、WEBアンケートを定期的に実施。女性の美容意識や実態など、さまざまなテーマで全国各地に居住する20歳以上の女性に対し調査をおこない、毎回約2,000名から回答を得ています。

調査内容は、単なるクロス集計にとどまらず、統計処理を組み合わせることで、差や違いの有意差を示した結論を導出。データは、消費者のセルフケアや、美容関連企業の商品開発などに活用してもらいたいと、毎回公開しています。今回は、新型コロナウイルス流行下の必需品であるマスクが、長時間身につけることで、女性の肌にどういった影響を与えているのか、その実態について調べました。

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