台湾留学フェア2020をオンラインで開催。11月19日から4日間、 台北駐日経済文化代表処が後援し台湾留学説明会とセミナーを開催

| バリュープレス
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日本台湾教育センター(所在地:東京都千代田区)は11月19日(木)より「オンライン台湾留学フェア2020」を開催します。台湾留学希望者とその保護者、高校進路指導担当、日本の大学関係者等に向けた大学説明会です。開催は4日間で、各種セミナーも実施されます。 11月21日(土)に各種セミナーを実施し、19日(木)、20日(金)、23日(月)に大学参加による各校説明会を行います。例年は関東を中心に国内4会場で実施してきましたが、今年は新型コロナウイルス禍でオンライン開催としたことにより、全国から参加が可能となりました。参加には事前の登録が必要です。
▼台湾留学フェア2020:https://ryugaku.myedu.jp/tw_fair2020/

■国立台湾師範大学など過去最多の24大学が参加
 昨年まで対面式で行ってきた台湾留学フェアですが、今年は新型コロナウイルス感染症拡大が収束しない状況にあるため、オンラインでの開催となりました。このため、従来は参加が難しかった地方にお住まいの方でも気軽に参加ができます。
 台北駐日経済文化代表処による全面的な後援を受け、過去最多となる台湾の24大学が参加。日本国内で台湾留学に関するイベントとしては過去最大のものです。2021年9月入学に向けた入試情報の提供、台湾留学のメリットなどを紹介します。
 日程は、11月19日(木)から23日(月)まで、22日(日)を除く4日間。3日間が説明会にあてられ、学校担当者が大学の特徴、入学方法、奨学金などについて説明します。また21日(土)は留学に関する各種セミナーを実施。セミナーの内容は以下を予定しています。
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