下半期へ向けたスローガンを決定。スローガンをもとに社歌を作り「NIKKEI 全国 社歌コンテスト」に応募予定です。
With/Afterコロナへの適応を模索する中、スローガン決定
株式会社ゲットイット(本社:東京都中央区、代表取締役:廣田優輝)は、10月9日、2020年度下半期へ向けたスローガンを決定しました。
コロナの影響により、罹患リスクへの全社体制での対処方法の模索、リモートワークなど働き方の変化への適応、訪問が制限される中での営業活動の停滞など厳しい状況となりましたが、一方では、コロナを契機として、オフピーク通勤の奨励やフレックスタイム制の導入、3Dバーチャル施設見学会やウェビナーの開催などオンラインでの営業チャネル展開など、様々な新たな取組みが始まりました。
そのような中、10月9日に行われた「半期経営計画共有会」において、下半期へ向けたスローガンが決定しました。
社員数100名を間近にしての期待&不安を感じつつ、皆で決めたスローガン
半期経営計画共有会の最後には、社員が15のグループに分かれて、下半期へ向けたスローガンを検討しました。
コロナ期においても採用活動を継続した結果、4月時点で約80名であった社員数が、10月の時点で約90名まで増加。近く100名を突破する見通しの中、多くのグループが、つながりを大切にすることや、集団としてどうありたいかなど、感じている課題や期待をスローガンに込めました。