来年9月頃開催予定の、国内を代表するミスコンテスト「2021ミス・ジャパン」の、全国の予選会の1つである「2021ミス・ジャパン長野大会」のエントリーの受付が11月1日より開始されました。 エントリーについて、2020ミス長野 松下千都さんが応募者へのメッセージを公開しました。
2021ミス・ジャパンの長野県内で開催される予選会「2021ミス・ジャパン長野大会」のエントリー受付が、11月1日より開始された。
ミス・ジャパンは、ミス・ユニバース・ジャパンを運営していた株式会社HDRが、2019年度より新たに開始した、応募総数4000名以上を誇る国内最大規模のミスコンテスト。2019年度は土屋炎伽さん(東京代表)、2020年度は小川千奈さん(岩手代表)がグランプリに輝いた。
ミス・ジャパンは、各都道府県で予選会を開催し、そのウィナーが日本大会へ出場するシステム。2020年度は、会社員の松下千都(まつした ちひろ)さんが、長野代表として9月29日開催の日本大会に出場した。
今回のエントリー開始を受け、松下 千都さんから次のメッセージがありました。
「今大会に出場したことで、キラキラした世界に、足を踏み入れることができました!大会前に行われるビューティーキャンプでは、普段関わることのない、各分野のスペシャリストからレベルの高い講義を受講することができ、自分の視野を広げてくれます。