好きな男性からのLINEはうれしいもの。ただ、脈なしの相手にもLINEを送る男性はいます。
そんな脈なしLINEにはどんな特徴があるのか、男性の意見を聞いてみました。期待しすぎてがっかりしないためにも一読です!
■(1)スタンプのみのLINE
・「スタンプ、既読無視」(27歳/医療・福祉/営業職)
・「スタンプを送って話を終わらせようとする」(30歳/その他/販売職・サービス系)
LINEならではのやり取りとして、かわいいスタンプや面白いスタンプが送られてくるとうれしいものです。しかし終始スタンプで終わるようなら要注意。相手の男性はどうやらあなたにあまり興味はないようです。
■(2)短くそっけないLINE
・「『分かった』など短文」(28歳/その他/秘書・アシスタント職)
・「そっけない返事」(33歳/金融・証券/技術職)
スタンプでなく文字での返事であっても、短くそっけないメッセージばかりのケースもあります。相手の男性が口下手でメッセージ下手かもしれませんが、気を付けたほうが良いかもしれません。
■(3)適当な返事で、話を広げようとしないLINE
・「たわいもない適当な内容を送ります」(33歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「そうなんだ、など展開のない返事」(29歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
丹精込めてLINEを送り続けているのに、反応がいまいちで話が膨らまない。そんな事態で落ち込む場合、もしかしたら相手側が脈なしサインを送っているかもしれません。見切りをつけるのも時には大事なのかも。
■(4)メッセージ内容に感情がないLINE
・「事務的な用件だけ伝える内容」(26歳/小売店/販売職・サービス系)
・「感情のない素朴なメール」(27歳/建設・土木/技術職)
メッセージを続けると、ワクワクやドキドキなどの感情が芽生えてくるもの。しかし、脈なしの相手に男性が送るLINEは、用件だけで冷たく感じるみたい。感情の表現が下手な男性が多いとはいえ、これは悲しいですね。