丸つけ用の赤青えんぴつに、バランスよく使える『ippo!丸つけ用赤7青3えんぴつ』が登場! よく使う赤はたっぷり、残ってしまいがちな青は少なめ。丸つけ専用に作った赤青えんぴつを使って答え合わせをしてみよう!
■赤青えんぴつあるある! 青が残ってしまいがち!
小学校でよく使う赤青えんぴつ。ドリルなどの丸つけや、教科書のライン引きなど、使用頻度が高いのは「赤」の方。
5:5の半分ずつだと、どうしても「青」が余りがち…。
株式会社トンボ鉛筆の「ippo!丸つけ用えんぴつ」は、10年以上支持されている学習に最適な丸つけ用えんぴつ。
そこに仲間入りしたのが『ippo!丸つけ用赤7青3えんぴつ』(1ダース箱入り・希望小売価格 税抜720円・発売中)である。
■7:3がちょうどいいバランス! こういうのを待っていた!
満を持して登場した、この赤7:青3のえんぴつ(写真右)は、通常の赤青えんぴつ(写真左)と比べてみると、青が短い。
「よく使うのは赤なので青はいつも残ってしまう!」 そんな子供たちの悩みにぴったりのえんぴつだ。
時々は青も使いたいので、このくらいの比率が便利という人も多いはず。