講演会「”レバノン”て、どんな国」のお知らせ~1月16日、ユース・フォー・ヒューマンライツにより開催

| バリュープレス

主催は、若者を通して国籍・人種を超えて人としての尊厳を高めるための活動を国際的に行っているユース・フォー・ヒューマンライツ。今回は、大本イスラエル・パレスチナ平和研究所の後援により、レバノン特命全権大使をお招きした講演会になります。

コロナウィルス感染で大変だった2020年。その状況を克服し、若者たちを通して明るい未来を目指していくため、新しい年2021年の第一弾企画として以下のようなイベントが開催されます。

主催は、若者を通して国籍・人種を超えて人としての尊厳を高めるための活動を国際的に行っているユース・フォー・ヒューマンライツ。今回は、大本イスラエル・パレスチナ平和研究所の協力・後援により、レバノン特命全権大使をお招きした講演会になります。

講演会 「”レバノン”て、どんな国」
講師: レバノン大使 ニダル・ヤヒヤー氏
日時: 2021年1月16日(土) 午後4時~午後5時半
場所: サイエントロジー東京8F
   (東京都新宿区百人町1-25-1)
問合せ:ユース・フォー・ヒューマンライツ
   youthforhumanrights.act@gmail.com

講演会では、爆破事件やコロナウィルスなどの影響で苦境に立たされているレバノンの状況とともに、独特な歴史や文化を持つレバノンについて語ってもらいます。ヒューマンライツの視点、そして未来を切り開く若者との関連する貴重なお話しを聞かせていただけると思います。

国連の世界人権宣言を題材に、各国で青少年のための人権啓発や教育をユース・フォー・ヒューマンライツでは行っています。人が生まれてから持っている、生来の権利がヒューマンライツです。米国の人道主義者であるL. ロン ハバード氏は「国連はこれ(戦争)に対する答えを見出しました。人権の欠如が政府の手を汚し、その統治を脅かしていたのです」、「人権は夢ではく、実現しなければなりません」という言葉を残しています。

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