新世代のシンガーソングライターとして注目を集めるWOODY(ウッディー)の最新シングル「ステイアットホーム」が2021年1月8日より主要音楽配信サービスを通じて配信開始する事を発表します。
また、同日よりWOODYの実の兄弟や友人たちが出演したミュージックビデオの日本語字幕版も公開いたします。
コロナ禍の今を歌う“WOODY Style”のラブソング
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新世代のシンガーソングライターとして、韓国ミュージックシーンで常に話題を振りまくWOODY(ウッディー)が2021年の幕開けに「ステイホーム」をテーマとした新たなラブソング「ステイアットホーム」を2021年1月8日(金)より主要音楽配信サービスを通じてリリースします。
Hip-Hopをベースとした独特な音楽スタイルと歌声で若者を中心に多くのファンから支持を受けているWOODYは、音楽で自由にメッセージを表現し、そのスタイルは“WOODY Style” と呼ばれ新たなジャンルを作りあげています。
「この歌がクラブで流れたら」「適当に着て出ておいで」「地球は滅ばない」に続く最新作「ステイアットホーム」は、WOODYが持つ独特の視線で眺めた今、"平凡でなければならない一日が平凡ではないこの頃"をリアルに歌の中に閉じ込め歌っていて、簡単には出歩けなくなってしまった今のリアルな日常を綴っている。