10年ぶりの!先週川崎競馬場でおこなわれた「第70回川崎記念(JpnI)」。本命に推したカジノフォンテンは、まずまずのスタートを切ると押してハナを取り、道中はマイペースの単騎逃げ。勝負所で後続が差を詰めてきても慌てることなくペースを上げると、直線に入っても脚は鈍ることなく、むしろ後続との差を広めて逃げ切り勝ち。フリオーソ以来10年ぶりの地方馬による川崎記念制覇の快挙を達成。東京大賞典(GI)2着の実績からも、今回の勝利はフロックではなく実力で勝ち取ったもの。近年は地方馬が中央馬を破って勝利する場面が多くなってきており、白熱した見応えのあるレースが増えてきた。今後も地方馬の活躍に期待したい。
さて、今週は「シンデレラオープン」が浦和競馬場でおこなわれる。
ここは何が勝ってもおかしくないメンバー構成だが、ウワサノシブコを本命に推す。前々走はスタートでダッシュがつかず後方からの競馬となり、3コーナーあたりから大外を回ったことや前半離され過ぎたのが影響して6着であったが、前走は先行しての2着。4コーナーのポケットからのスタートとなる浦和の1500m戦で、7枠10番からまずまずのスタートを切ると、押してポジションを取りに行き、道中は2番手の位置取り。3,4コーナー中間で先頭に立ち、そのまま押し切りを狙ったが、勝ち馬に目標にされ差されての2着と力は見せた。勝つことはできなかったが、前々走は追い込んで脚を使っており、前走も先行力を見せての2着と、どこからでも競馬ができる強みがあり、今回はメンバーレベルも楽になる。となれば、勝ち負けする可能性は高いと見る。
相手本線はクマサンニデアッタ。3走前は1コーナーで鞍上が立ち上がるほどの不利を受け、前走は枠入りに時間がかかりゲート内で待たされる時間が長く、出遅れた上にスタート後に他馬に前へ入られる不利と、近走なかなかスムーズな競馬ができていなかった。スムーズな競馬ができた前々走は勝利しており、スムーズな競馬さえできれば、今回のメンバーなら上位争いになるだろう。
一発なら初の左回りで変わり身を見せるかホーリーナイトキス。
以下、デスブロー、サヨノイチバンまで。
ハッシーの地方競馬セレクション(2/3)「シンデレラオープン」(浦和)
2021.02.02 15:00
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