2月8日放送の『CDTV ライブ!ライブ!』(TBS系)に、シンガーソングライターの秦基博が出演。24thシングルの『泣き笑いのエピソード』を披露したのだが、何故か『ジョイマン』の高木晋哉を思い浮かべる人が続出している。
同楽曲は連続テレビ小説『おちょやん』(NHK)の主題歌としてもお馴染み。番組で秦は『泣き笑いのエピソード』の歌詞について、「涙が流れるような辛いこと、笑顔になる瞬間、それが両方あって自分たちの毎日があるのかなって」「悩んで何個も何個も(歌詞を)書き直して、最終的に朝、うなされながら起きてできた」と語っていた。
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このあとは…#秦基博 さん「泣き笑いのエピソード」
NHK朝の連続テレビ小説 主題歌!
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— TBSCDTV (@TBSCDTV) February 8, 2021
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どこか『おちょやん』の主人公・千代のひたむきに生きる姿を彷彿とさせる歌詞で、曲調も朝ドラにふさわしい爽やかな雰囲気。