インティメート・マージャー、データ環境の構築支援サービス「IM-CDP」のB2Bマーケティング機能を開発、「Select DMP」との連携を開始

| バリュープレス
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DMP専業最大手、データマーケティングカンパニーの株式会社インティメート・マージャー(本社:東京都港区、代表取締役社長:簗島 亮次)は、データ環境の構築支援サービス「IM-CDP(※1)」におけるB2Bマーケティング機能を開発し、B2B向けリードジェネレーションツール「Select DMP(※2)」と連携を開始したことをお知らせします。

 「IM-CDP」は、クライアント企業データ(1st Party data)と約4.7億のオーディエンスデータ「IM-DMP」を容易に連携できるデータ利活用の環境構築支援サービスです。

今回、「IM-CDP」のB2Bマーケティング機能と、企業のニーズデータを起点としたABMリスト提供を中心にサービス展開してきた「Select DMP」を連携する事で、従来のIPアドレスに紐づく企業ニーズの探知に加えてWEBサイトへのアクセス情報をもとにした来訪企業のサイトアクセス状況分析(※3)ができるようになりました。また、「IM-DMP」からアドネットワークやソーシャルネットワークといった広告配信と連携することで、B2Bマーケティングにおけるデータ蓄積・分析・施策実行までを一貫してサポートし、B2B領域におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進します。

<※3 画面イメージ>


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2ODA0MyMyNjQ0NzYjNjgwNDNfdkFNZFZqYnlmUi5wbmc.png ]

 この度の本機能提供開始を記念して、B2Bマーケティングを担当されている方に向けた説明会の時間をご用意いたしました。Webセミナーにて1時間程を予定しておりますので、是非ご参加下さい。※各開催とも同じ内容となります。
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