【シナジー効果期待大!横のつながりを活かしたい中小企業様向け!】一つの音声番組を複数の企業で共同保有できる、シェア音声番組制度「シェアパッケージプラン」開始

| バリュープレス
CARRY STUDIOのプレスリリース画像

最近注目されているメディアの一つ、音声コンテンツ。「効率よく、コストを抑えつつ、自社の認知度を上げる音声コンテンツを制作したい!」という中小企業の悩みを解決すべく、音声番組を複数の企業で共同制作・保有できるサービスを提供します。


企業PODCAST番組をメインに多数の番組を制作し、企画から収録・編集・配信までの番組配信の全てをサポートするサービスを手掛けるCARRY STUDIO(所在地:千葉県柏市、代表:田島一希)は、2021年2月から、一つの音声番組を複数の企業で共同保有できる新シェア音声番組制度「シェアパッケージプラン」を開始したことをお知らせします。

▼シェア音声番組制度「シェアパッケージプラン」:https://carry-studio.com/plan/#pricing


■新制度開始の背景

2021年1月、突如爆発的人気となった新しい音声SNS「Clubhouse」に象徴されるように、音声メディアは近年大注目されているコンテンツの一つです。また、「Clubhouse」のみならず、インターネットラジオの形態であるPodcast(ポッドキャスト)は欧米では既に成熟したマーケットになっています。

「音声コンテンツを配信する」というと、通常考えられるのは個人やグループから不特定多数に配信するような状況を想定されがちです。しかし、最近では企業がブランディングや認知度向上、さらには消費者の購買行動につなげる戦略として音声コンテンツを活用し始めています。

一方、音声コンテンツは最近注目されてきているメディアの一つであるものの、開始直後の拡散力は既存のコンテンツフォロワー数などに左右されやすい傾向があります。
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