【毎日のリスク対策に】1日3錠の健康習慣『発酵ローヤルゼリー イミュニ Bee』を試してみた

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【毎日のリスク対策に】1日3錠の健康習慣『発酵ローヤルゼリー イミュニ Bee』を試してみた

美容や健康分野で注目を集めるローヤルゼリー。ローヤルゼリーは40種類以上の栄養素をバランス良く含むパーフェクトフードとも呼ばれているが、2020年8月、このローヤルゼリー中の10-ヒドロキシデカン酸(以下デカン酸)が免疫細胞の一種に作用することが発見された。「ローヤルゼリーキング」などを販売する山田養蜂場はこの成分を容易に摂取できるようにした『発酵ローヤルゼリー イミュニ Bee』を新発売。その詳細をご紹介しよう。


■デカン酸がもたらす作用とは?共同研究により食品で初めて発見!
腸は免疫機能の約70%を占めると言われている
山田養蜂場株式会社(岡山県苫田郡)は、ローヤルゼリーやプロポリスなどミツバチ産品を通じて多くの人の健康のサポートをする企業。販売だけでなく同社研究施設「みつばち健康科学研究所」ではこれらの隠れた機能を日々研究しており、健康問題への解決に貢献しようと勤しんでいる。
ローヤルゼリーを女王蜂の体内から発見した乳酸菌「M1」を用いて発酵させることでデセン酸をデカン酸に変換。原材料の発酵ローヤルゼリーはこのことを示している
昨年8月、みつばち健康科学研究所は熊本大学大学院生命科学研究部にて環境分子保健学分野を研究している三隅将吾教授との共同研究により、ローヤルゼリーに含まれる「10-ヒドロキシデカン酸」(デカン酸)が腸管免疫の発動起点M細胞に作用する物質であることを発見。希少なデカン酸をより効率よく摂取できるよう開発が進められてきた。
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