『モンハン』が残酷すぎて批判! 有吉弘行らがプレイも「胸クソ悪い」

| まいじつ
『モンハン』が残酷すぎて批判! 有吉弘行らがプレイも「胸クソ悪い」

3月28日放送の『有吉ぃぃeeeee!~そうだ!今からお前んチでゲームしない?』(テレビ東京系)で、芸能人たちが大人気ゲーム『モンスターハンター』をプレイ。しかしネット上では、ドン引きの声があがってしまったようだ。

有吉弘行、『タカアンドトシ』、『アンガールズ』田中卓志のレギュラー陣が、ゲストと共にゲームをする同番組。今回の放送では、3月26日に発売されたばかりのゲーム『モンスターハンターライズ』に挑戦することに。番組でモンハンシリーズをプレイするのはこれが初であった。

ゲストには、女優の大原優乃と『トムブラウン』が参戦。大原は、「モンハン」前作を350時間もやったとハマりぶりを明かす。

そしてまずは有吉、田中、大原、『トムブラウン』布川ひろきの4人でチームを組んで挑戦。初級のモンスター・オサイズチを狩りに行くことにした。みんなでオサイズチを発見し、いざ戦闘。有吉は「みんなでモンハンやるの初めてだから楽しい」と笑顔を見せたが、4人で総攻撃してオサイズチをボコボコにしていくと、有吉は「もうやめよう!」とたまらずモンスターに同情する。

さらに、傷ついて逃げていくオサイズチを追いかけて、またも総攻撃をしかけてタコ殴りにすると、プレイ画面を見ていたタカが「ちょっと…待って、ここまでやるか? どうする? ちょっとかわいそうになってきた」とポツリ。有吉も「確かに俺もそう思うんだよ」と声をあげた。

「モンハンってエグいゲームなんだな」

これにトシが「いやモンスターですから、狩らなきゃ」とツッコミを入れても、有吉は「いや、モンスターっつてもさ、ここで本当は人間さえいなきゃさ…」と続ける。たまらずトシは「これ別にそういう愛護の精神いらないんですよ」と諭していた。

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